ナカノブひとりぼっち

(日常はあっけなくデストロイされちまった!)

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島本和彦先生が好きだった、いや今も好きだ。そしてナース・マリアさん

今週の畑先生のバックステージでもコミケに触れられていましたね。
こないだの記事に書いたとおり、私はコミケに行ったのですよ…生まれて初めて!二日目と三日目に。二日目が主だったのですが、三日目には島本和彦先生の同人誌を買いに行ったのですな。今週のバックステージが島本和彦先生の話(むしろ燃えよペンの話か?)だったのは実にタイムリーな話でしたね。

…いや、正確には三日目には売り子を頼まれていたので(コミケ初参加だというのに!もちろん内容にはタッチしていなかったので内容について聞かれたらどうしようかと思ったり…難易度の高いフリでしたよ…というか私がコミケそのものを純粋に楽しめなかったのはそのせいもあるでしょうね…)島本和彦先生の同人誌を代わりに買ってきてくださいね!と頼んでおいたのですが。島本和彦先生の同人誌を売っている人を見たかったなあ…と思いつつ。で、何を買ってくるのかと聞かれて、コミケについてよく知らなかったので「あるだけ買ってきてくれませんか」と頼んだら12冊、一万二千円分も一気に買ってこられたのですよ。そのとき一万円ちょっとしか持っていなかった私はその日、その12冊以外には何も買えなかったという苦い思い出がありますね…まだ何日もたっていないことなのにこのことは思い出の域に達していますな。島本和彦先生の同人誌が面白かったからいいのですけど。今度からコミケにはもうちょっとお金を持っていきますよ。来年も行くとすれば。

もちろん、コミケではバックステージの中に出てきた『ほしじぇね』も購入いたしましたよ。富士鷹ジュビロ先生が参加されるという島本和彦ファンとしては捨て置けない同人誌でしたしね。勿論、畑先生のページも楽しみにしていました。感想としては…星編集長って何者なのだ…?という謎と好奇心ですかね。あと星編集長は畑先生の漫画だとTシャツを着ていますが、なんで他の人が描いた漫画だとスーツを着用しているんですかね?

ともあれ、二日目に買ったこの同人誌が私の人生初購入の同人誌ですよ。いいスタートを切れました。しかし、企業ブースでもらったハヤテのごとく!の無料配布CDの封がなんとなくもったいなくてまだ開けられないへちょい私。

それはそうと、マリアさんの看護婦さん姿が今週登場しましたね。これはありかもしれませんね。しかし私は根っからの健康優良児だったので看護婦さんに会うことがほとんどなく、医者に行くといえば歯医者ぐらいにしか行ったことがなかった上、母が歯医者に勤めていたため、ナース姿を見ると歯科衛生士や歯医者を思い出すという重篤なトラウマを抱いているのですよ…いや、でもこれはこれでありなのか。マリアさんには善きおたんこナースとしてがんばってほしいですね。

追伸:畑先生の『男臭あふるる漫画』も読んでみたいところですね。

追伸2:『男汁あふるる漫画』でもいいです。

追伸3:サンデーGXの出した同人誌『ほしじぇね』は島本和彦先生のデビュー25周年を記念したものだったのですが…は25年って偉大な歳月ですね。畑先生も、あと25年ハヤテのごとく!の連載を続ける勢いでがんばってほしいものですな。そしたらたぶん、一年に一ヶ月というペースの連載でもハヤテたちが高校を卒業することになるのですが…
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テーマ:ハヤテのごとく! - ジャンル:アニメ・コミック

ぼくもコミケに行くのだけれど

タイトルは二つ誤りを含んでいる。
①私の一人称は『ぼく』ではない。私はボクっ娘ではない。
②『行くのだけれど』ではなく、すでに行ったのだ。
…まあこの点には深く触れないでください…

さて。コミケに行ってきた。昨日と今日。昨日がメインで今日は人の手伝い。

結論から言おう。私はコミケをいまひとつ楽しめなかった。
なぜか。同人誌を買うのだったらたぶんとらのあなとかに行って買ったら十分じゃんかと思えてしまえたためだった。そのため、わざわざ徹夜したり朝から5時間近くも並んだり、また個々のサークルに何十分も並んだり…ということを経て同人誌を手に入れることに価値を見出すことができなかったのだ。もちろん、その購入の過程において異常なまでの暑さや退屈や疲労やトイレの少なさや変なにおいに耐えるというマイナスの要素が大きかったこともある。

コミケに行って楽しんでいる人は何に楽しみを見出しているのだろうか?コミケに行ったらそれが分かるのではないか、と思っていた…だが、私には結局それが分からなかった。

思うに、今のコミケを取り巻く状況というのがそもそも原初的なコミケの状態からは乖離してしまったものなのだろう。

コミケはそもそも、かなり限られた人々にとっての楽しみを共有する場であったのであり、その同人誌即売会という形態は三日間で50万もの人が参加するような巨大なイベントを予定したシステムではないのではないだろう、おそらく。

だとすれば、コミケの原初形態におけるコミケの楽しみとは、例えば同好の士とふれあい意見を交わしたりすることだったのではないだろうか。だが、ただ単に同人誌を買うために並ぶ、現在のコミケではその価値は薄れてしまっているように思える。

とはいえ…もったいないだろうか?
…ビッグサイトまで片道20分でいけるというすばらしいところに住んでいる私がこのような感想を抱くのは…?
ネコに小判というやつなのでしょうか…?

また、コミケに参加するような人と私との価値観の違いというのもいくらか感じた。

コミケに参加してまで新刊の同人誌が買いたい、という人は同人誌が『欲しい』人が多い気がする。対して、私はどちらかといえば同人誌が『読みたい』人間なのだ。そして、私はコストが同じならばできればたくさん読みたいと思う。つまり、安いものを読みたい。キレイな本でも、多少汚れているものでも変わりなく。その結果として…私は安くてたくさん読めるブックオフの100円愛蔵版コーナーにて掘り出し物を探したりするわけだね。新刊の同人誌が買いたい、という人は新品で愛蔵版を買う人のような気がするなあ。

私は作品に一つあたり対する愛が薄いのだろうか?
たぶん、その答えはイエスなのかもしれないな。
だが、この嗜好はおそらく、変わりやしないだろう。いつまでも。

竹本泉による「江崎まりあん」と谷川流による「涼宮ハルヒ」のキャラクターの関連について

コミケ一日目が始まったようだね。私の友人もその戦列に参加していたことだろう、今日。
私はとりあえず明日と明後日に参加するつもりだ。

さて。参戦に向けて、らきすた第12話を復習したり、昔集めた同人誌を読み返したりしていたのだが…竹本泉の同人誌を読みつつ、思い出したことがあった。いつだったか読んだ、谷川流のインタビューだ。その中で、谷川流が影響を受けた作品として竹本泉の作品を挙げていたという記憶があったのだが…

そこでネットで検索したところ、そのインタビューはまだ残っていた。
これだね。

特に、二ページ目。

『――ハルヒがつくったSOS団のメンバーのキャラクターもそれぞれ強烈です。ドジな美少女・朝比奈みくる、いつも本を読んでいてほとんどしゃべらない長門有希、謎の転校生・古泉一樹など、個性的なキャラクターをつくるにあたって、影響を受けた作品はありますか?

「それはもういっぱいありすぎて一つ一つ挙げていくとキリがありませんが、どれかとなると、竹本泉さんのマンガに出てくるキャラクターたちは超絶に魅力的で、小学生時代から影響を受けまくっています」 』

小学生時代から影響を受けまくっています、ってことは谷川流は結構少女漫画も読んでいたのだろうな。ま、それはそれとして。

竹本泉の漫画の中のキャラで、ハルヒなんかに最も近いキャラというと…
思い当たるキャラが一人いたのだ。

それは『アップルパラダイス』の主人公、江崎まりあん。たぶんこれが本名のはずだ…友人の名前は西園寺京子とか、普通の名前なのになんで彼女だけ「まりあん」なんて名前なのか…ま、それもそれとして。

江崎まりあんはどんなキャラか。
たぶんこれは見てもらったほうが早いだろうから、見てくれ。

marian

marian2


こういうキャラクターなわけだね。

なんかこう。…実にハルヒっぽいだろう?というか漫画の中で描かれている妙に行動力旺盛なところとか、若干無理やりな論理に基づいて行動するところとかも、ハルヒっぽいのだ。

私は谷川流はハルヒのキャラクターを考え出すに当たって、かなり強い江崎まりあんからの影響を受けたのではないだろうか、と思っているのだ。

まあ、推測にすぎないんだけどね。

テーマ:涼宮ハルヒの憂鬱関連 - ジャンル:アニメ・コミック

大井町には大きな本屋が無い!記念、虎鉄×ハヤテBL小説第二弾 第4話 

今日、大井町まで行って来たのですよ。大井町はりんかい線の駅でもあるし、コミケに行くような人なら良くご存知の駅ですね。もっとも、新木場から出たほうが大井町から出た場合よりも早く国際展示場駅に着く電車が出ているのですが。ま、それはそれとして。

大井町まで何をしに行っていたか?私は『それでも町は廻っている』を買いに行っていたのですな。新しく出た、三巻。私の家の近所にある本屋にまず探しに行ったのですが、そこでは「えーっと、少年画報社の漫画は扱っていません」といわれてしまいました。なんじゃそりゃ。少年画報社の漫画がそもそも扱われてないってそれじゃ『エクセルサーガ』とか『ヘルシング』とかの名作もその本屋では入手できないってことじゃないかああ。実際、入手できなかったんですが。

で、わざわざ大井町に行ったにも関わらず…大井町には大きな本屋があんまり無い!くまざわ書店などがあったのだが…少年画報社の漫画はあんまりそろえていませんでした。平積みにしてあったのは『エクセルサーガ』の最新刊のみ。私は無駄足を踏んだわけですよ。

そんな怒りを抱えた私のはけ口としては、もうBLしかないのです…人間として、すばらしいまでの腐りっぷり。でも、いいんだ…

というわけで、以前から書いていた虎鉄×ハヤテBL小説の第二弾、第4話なのです。

第一回はこちら。初めてこのシリーズを読まれる方は、上の第一回を先に読まれたし。
なお、前回の話はこちらから。

前回までのあらすじ:
ハヤテのことを良く知るため、虎鉄とナギは共謀してハヤテを罠にかけた。
そして、ナギはハヤテにどんな命令を出そうというのか?

以下、BL表現を含む可能性があるため注意されたし。
いっつもあんまりBL表現を含んでいないんだけど。 【“大井町には大きな本屋が無い!記念、虎鉄×ハヤテBL小説第二弾 第4話 ”の続きを読む】

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「風立ちぬ。いざ生きめやも」 漫画家ってやっぱり死にたがりなのかな?

実家のある大阪に帰りましたよ。今、東京は暑いのでしょうかね。大阪も暑いですよ。暑い中、昔読んでいた漫画を読み返したりしている日々です。『動物のお医者さん』とか。かつてはこれを読んで獣医になりたいと思ったものでした。なりませんでしたが。私は犬のでかいヤツが嫌いだったのですよ。ねずみや蛇なんかは得意なのに。『ハヤテのごとく!』を読んで執事になりたいと思う人はいるんでしょうかね。大学には執事学部とかメイド学部なんてものは存在しないので、執事学部の学園もの漫画って作れそうにないですね。そういえば『動物のお医者さん』がドラマ化されたときにエンドロールで「獣医になるには大変な努力が必要とされます』というテロップが流されて、安易に獣医を志望しないようにと釘を刺されていましたね…ハヤテのごとく!のアニメでも『執事になるには大変な努力が必要とされます』というテロップを入れて青少年の健全な育成を図ることが必要とされるかもしれません。

あと『動物のお医者さん菱沼さんにはマリアさんに通じるものがあるなあと思ったりしました。謎めいた美人であるところとか。なんか人がいいようで、その実、面白がっているようなフシのあるところとか。実際はすごく頭がいいハズというところとか。あと、雪に埋まったマリアさんを引き抜くと世にも恐ろしい断末魔の叫びを上げて、それを聞いた犬が死ぬところとかもそうでしょうね。この調子でいくと、おそらくマリアさんは急性盲腸炎にかかっても死なないにちがいないですよ。電気系の攻撃も通用しなさそうですな。

さて、今回の話で心の深いところに刺さったシーンが、漫画家の人が『死にたいなあ…』というシーンでした。少年誌で『死にたいなあ…』と呟くシーンが出てくる漫画は少ない気がします。そりゃ、人間、生きてりゃ死にたくなる時もありますよね。例えばテスト期間中とか、赤松健の金持ちさがねっとりと伝わるようなテレビを見た後とか。

でも死なない。その理由は、私の場合は「人に迷惑をかけるため」でしたね…死にたいと思ったときに死後の自分の遺体の処理や賃借中の不動産の評価額の下落、納入済みの学費と教科書・小説・漫画の処分の事を考えると死にきれませんでしたよ。あと具体的な自殺の方法を考えていくと意外と楽そうな自殺の方法は実現するのが難しそうなのですよ…「おかあちゃん、やっぱり自殺って首吊りがええんかなあ」「え、ちょっと待って、戸棚に青酸カリが置いてあったかもしらんわ」…という吉本新喜劇のギャグが意味深に思えましたよ。

しかし、今は元気に生きていますよ。生きててよかったなあ。生きててハヤテのごとく!とかハルヒとかかってに改蔵とか絶望先生とか吼えよペンとかマスターキートンとかめぞん一刻とかすごいよ!マサルさんとかが読めて、よかったなあ。私はまだハルヒ第2期を見ていないのでまだ死ねません。らき☆すたはあんまり好きじゃないのでどうでもいいです。でも、確実に誰かを生き延びさせるべく決意させているでしょうね、らきすたは。もちろん、ハヤテのごとく!もですよ。命は地球よりも重いらしいから、さしずめハヤテのごとく!は地球を救う!てなところですな。

ああ、そういえば今週の話で『西宮北高校』の話が出てきましたね…また、明日行ってくるのですよ…西宮に…友人と…とりあえず、『長門のテリトリー』には行ってくる予定です。あとよくSOS団が集合している喫茶店とか。しかし「練馬と杉並の喫茶店とファミレスはまんが家と編集とアニメーターだらけ」ってんならいっぺんそんなドリームスペースにも行って見なくてはなりませんな。人生に目標がまた一つ加わりましたよ。生きなくては。風立ちぬ。いざ、生きめやも。

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賢者の贈り物というべきか 『復活の前には死がある』

畑先生はBSを見る限り、カラーページでやはりお疲れなんでしょうかね。私は元気ですよ。特にこないだの『さよなら絶望先生』のOPを見てからはなんかこう、やる気が出てきました!リゲインを飲んだときの100倍ぐらい。人間ってこんな凄いものも作れるのか!という感動が前進にみなぎってますよ!あ、全身って字が間違って出てきてしまいましたが、もう、アレですよ。パソコンも私の前進主義的傾向を読み取ってくれてるわけですよ!その前は死にそうだったくらいなのに。ううむ私は敗北主義者じゃなかったんだ!復活の前には死があったということか。すばらしい。凄いやシャフト。さすがぱにぽにだっしゅ!を作っただけありますね。ああすばらしい。

畑先生もなんか一日中ナデシコの劇場版をごらんになっていたことがあったそうですが、私も確か随分昔に「シカゴ」の音楽があまりにも気に入ったのでシカゴの音楽を聴くためだけに一日中入れ替え制じゃない映画館で音楽を聴いていたことがありましたねえ…懐かしい。あのころ私はアホだったんでしょうか。それともあれは一抹の青春だったんでしょうか。『どこにいるのか いまでは わからない ともだちも いくにんか いるけど…』というのは紅の豚のエンディングテーマでしたか、これも一日中見ていたことがありましたね…この辺で私の嗜好が形成されたのでしょうか。

一日中一つの映画を見続ける、とかいうのはどうなんでしょうね?そういった行為は精神衛生上悪い、というよりも、精神衛生的によろしくない状態の時に一日中一つの映画を見続けたりしてしまうんでしょうか。だとしたら、近所に住んでいる私の兄を久しぶりに訪ねてみたら、一日中ずーっと007映画を見続けていたりしたのもそういったことなんでしょうかね。或いはただの007マニアかもしれませんが。もっとも、兄の場合は、今日、友人に誘われて市民プールに行ったら治ったみたいでしたよ。兄いわく「小学生とおっちゃんしかおらんかった」と言っていましたが。おっちゃんに混じって水中歩行の練習をしてきたという。楽しそうですけど私が混じることのできない異空間みたいなものを感じさせるエピソードですね。畑先生もマッサージを自宅に呼ぶことは不可能でも、プールに行って流れるプールで流されるぐらいならできるんじゃないですかね。流れに身を任せているといろいろと気持ちいいですよ。プールは混んでるかもしれませんけど。

映画といえば、今日映画を見に川崎に行ったんですが、帰りがけに川崎のブックオフにはハヤテのごとく!が一冊も無かったですよ。大型店なのに。凄いですね。皆ハヤテのごとく!を買ったら手元においているって事ですよ!いいですねえ。さすが川崎市民は分かってますよ。川崎のブックオフでは桜玉吉の漫画を買って帰りました。桜玉吉の読者は全員が手元においているわけではないのか…なんてかわいそうな桜玉吉。あとBL小説を食い入るように読んでいる人を尊敬のまなざしで見つめておきました。いつかは、私も…!という。もっと他のところに熱心さを注ぐべきですかね。

ちなみに今日、見に行った映画は『ボルベール』でした。え?これで終わり?って感じの終わり方でしたがいい映画でしたよ。スペイン映画ってみんなこんなんなんでしょうか。

今回はバイトに行く話しでしたね…バイトか…私も家庭教師のバイトをしていますが、バイト先の子の弟くんがかわいらしい子だったりして楽しいですよ。ナギの場合はバイト先での恋とか、なさそうですけれども。私もさすがに教え子の弟には手を出すことは若干職業倫理的に許されないものを感じてしまいますね…教え子そのものは女の子なのでより許されないものがあるようですよ。

ナギやハヤテも職業倫理を守って自らの職務に勤しんでもらいたいところですな。あ、ハヤテは既に働いているのか…執事として…ナギは腕時計を買うために…そしてハヤテはその美しい髪の毛を売って…ってこれは違いますね。そういえば、私がバイト代で一番最初に買ったものは『腕時計のベルト』でした。ちょうどベルトがダメになったから、という色気の無い理由ですよ。年端も行かぬ女の子に腕時計をねだるとはハヤテはおしゃれさんですね。

私もだれかに金時計の鎖をあげたいところですが、私の髪の毛はそうのびるのが早くないようで、売れるようになるには時間がかかりそうです。クリスマスまでには間に合わないでしょうね。あと、どこで髪の毛を買ってくれるのか知りません。残念なことですよ。

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